簡単なパソコン操作だけで説明会を開催できます。
約3,500名の機関投資家・アナリストがご登録されており、自社で潜在投資家にアプローチすることが可能です。

「アイロス」を利用すると、お手元のパソコンの簡単な操作だけで説明会の投資家へのご案内や、参加申し込みの受付けを行うことができます。自社が開催する決算説明会を「アイロス」に登録すれば、ご案内メールが投資家に対して指定した日時に複数回配信され、説明会の告知を行うことが可能です。説明会のご案内先は、自社で管理する投資家リストだけでなく、「アイロス」にご登録頂いている約3,500名の機関投資家・アナリストにも配信することができますので、潜在投資家の開拓にお役立て頂けます。
投資家から説明会への参加申し込みがあれば、参加受付け確認メールが自動的に投資家に送付されるとともに、参加予定者リストが自動的に作成されますので、IR担当者様は参加申し込み状況をリアルタイムで確認することができます。「アイロス」に説明会を一度登録すれば、説明会当日まで、参加申し込みの受付管理や参加者リストの更新がすべて自動的に行われますので、決算発表前の繁忙期における説明会の運営管理業務を大幅に“省力化” することが可能です。


 
 
自社の投資家リストの管理がとても楽になります。
説明会にエントリーした投資家が自社リストにどんどん自動追加され、メールリストも自動的にアップデートされます。 

新しい投資家から説明会への参加申し込みがあると、その投資家の基本情報が自動的に自社の投資家リストに追加されます。さらに、一斉メール配信リストにも自動的に追加されますので、メール配信リストを別途更新する手間もかかりません。「アイロス」をご利用いただきますと自社の投資家リストやメール配信リストを更新する手間が大幅に削減されます。
「アイロス」ではメルマガなどの一斉メール配信システムもご利用頂けます。ニュースリリースの配信や決算関連資料の配信など、登録した投資家に向けて指定した日時に一斉メールを配信することができます。配信先の指定は、自社の投資家リストの中から個別に選択することもできますし、グルーピング機能を利用して一斉メールを配信することもできます。

 
 
One-on-Oneミーティングの受付もできます。
個別訪問や取材受付の日程を入力するだけで機関投資家とのミーティングが自動的にスケジュール調整されます。 

機関投資家やアナリストに対する個別訪問や取材受付などのOne-on-Oneミーティング、そのスケジュール調整をメールや電話で行うのは大変な作業です。投資家や証券会社、IR支援会社からのOne-on-Oneミーティングの申し込みにメールや電話で対応していると、繁忙期にどうしても多くの時間をスケジュール調整に費やしてしまいます。
「アイロス」をご利用いただきますと、個別訪問や取材受付の開催予定を簡単に入力するだけで機関投資家やアナリストに向けて開催予定が一斉に告知され、投資家からのエントリーに応じて自動的にスケジュール調整されますので、投資家や証券会社、IR支援会社とのやりとりにかかっていた時間を大幅に削減できます。

 
 
コンタクト履歴の管理がとても簡単になります。
投資家との面談履歴を効率的にデータベース化することができ、次回のコミュニケーションに備えることが可能です。 

投資家とのミーティングの前に、その投資家とのミーティング議事録を読みかえしておくと、投資家とのコミュニケーションがスムーズに進みます。そのためには、投資家とのコンタクト履歴情報を更新し、管理しておく必要があります。また、投資家情報の管理は、経営陣への投資家動向の報告や、IR部門における人材育成や業務の引き継ぎにも役立ちます。
「アイロス」では、決算説明会の参加者や個別ミーティングで面談した投資家の情報を一元管理することができます。データベース化できる情報としては、会社名、部署名、役職名、氏名、電話番号、メールアドレス、投資方針、資産運用規模、担当セクター、保有株式数、主な関心事、議決権行使実績、議決権行使体制、議決権行使助言会社、秘書名、コンタクト日、イベント名、当社側対応者、利用した資料、主なQ&A、求められた開示事項、今後の対応方針などがあります。

 
 
約3,500名の機関投資家・アナリストデータを常に最新の状態に維持するため、繰り返しリサーチを実施しています。

担当部署の変更や転職などによるファンドマネージャーやアナリストの入れ替わりは多く、自社でコンタクトができていない投資家は常に存在しています。そのため、常に最新の情報が更新された投資家データベースを利用する必要があります。弊社では「アイロス」に登録されている機関投資家やアナリストの情報をアップデートするため、メールや電話でのリサーチ、投資家からの登録情報の更新により、約3,500 名の投資家データベースを常に新鮮な状態に保ち続けています。
 

 
 
アイロスに登録された82.2%の機関投資家・アナリストが実際に説明会への参加申し込みを行っています。
その高いアクティブ率が評価されています。

「アイロス」のご利用企業様は、「アイロス」にご登録いただいている約3,500名の機関投資家のファンドマネージャーやバイサイドアナリスト、証券会社のセルサイドアナリスト、リサーチや経済研究所、調査機関等の方々に、決算説明会や電話会議などの開催情報をメール送信によりご案内いただくことができます。
投資家データベースは常に最新の情報が更新されている必要がありますが、弊社は、投資家の皆様からの更新情報登録だけでなく、電話でのコンタクトを繰り返すことで投資家データベースを常に新鮮な状態にメンテナンスし続けています。そのため、投資家データベースのアクティブ率はとても高く、直近1年間のデータでは実際に82.2%の投資家がアイロスを通じて説明会への参加申し込みを行っています。

 
 
10社に1社の上場企業様にご利用頂いております。
機能性や利便性が評価され解約がほとんどなく、おかげさまでアイロスの契約継続率は97%を超えています。 

説明会を開催している東京本社の上場企業のうち、およそ10 社に1 社様に「アイロス」有料版をご利用いただいております。また、「使いやすさ」を最重視したシステム設計により機能性や利便性に高いご評価をいただいております。そのため解約がほとんどなく、サービス開始以来の契約継続率は97%を超えています。

主なお客様のお声
「システムの動きが早く、マニュアルがなくても簡単に使える。」
「説明会の参加が自動集計されるのがありがたい。」
「名刺データの管理が非常に楽になりました。」
「IRの業務が劇的に変わりました。」
「こんなにリーズナブルなサービスがあるとは知りませんでした。」

 
 
安心の”セキュリティ環境”でご利用頂けます。
24 時間365 日体制で専門技術者がサーバを監視しており、個人情報管理も万全です。

SSL 暗号化技術による通信情報の保護
SSL(Secure Socket Layer)を利用した暗号化通信により、投資家リストにおける個人情報などの通信を保護しています。

24 時間365 日監視のデータセンター
「アイロス」サーバは国内のデータセンターに収容されており、24 時間365 日体制で専門の技術者によりサーバ状況が監視されています。

プライバシーマーク取得事業者によるサーバ管理
「アイロス」サーバはプライバシーマークを取得している事業者が管理するデータセンターに収容されています。勿論、弊社もプライバシーマーク取得事業者です。

万が一の障害発生時にも速やかに対処
「アイロス」サーバのデータ保全は冗長化構成のRAID にて行われており、万が一の障害発生時にも速やかに対処されます。また、バックアップ用の別データセンターにも日々データ保全を行っています。

 
 

簡単な初期設定をするだけですぐにご利用いただけます。
是非、お気軽にお問い合わせくださいませ。

 
 
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